岡田章二岡田章二
引き寄せられるように
入社した
RIZAPグループは、
可能性の塊だった。
岡田章二
SHOJI OKADA
RIZAPグループ株式会社 取締役
事業基盤本部 本部長
健康コーポレーション株式会社 取締役
健康コミュニケーションズ 代表取締役
システムは現場だけ見ていても、経営にだけ寄り添っていても真の姿には辿りつけません。未来の理想から逆算して、どう進むべきか発想するところから始まり、それが仕組みと日常の業務に落とし込まれ、企業の収益や競争力につながっていく。そこまでできてはじめて良いシステムだと言えます。前職のファーストリテイリングでは、売上がまだ150億の時に入社し、1兆8,000億にまでなる急成長を経験。常に理想形が変わる中で、とことん「最適なシステムとは何か」を突き詰めてきました。正直、仕事は充実していたし仲間にも恵まれていたため不満はありませんでした。だから「一緒にやりませんか?」とたくさんの誘いがあっても、気持ちがブレることはありませんでした。そんな時に出会ったのがRIZAPグループ代表の瀬戸健。当初は断るつもりでしたが、まっすぐに自分の描く世界や想いをぶつけてきて「一緒にやってください」と誘いを受けたことで、不思議と一緒に仕事がしたいと思いました。正直、理屈では説明できない意思決定だったと思います。入社して感じたのは、RIZAPグループは可能性の塊だということ。瀬戸健という人間はとことん任せる人で、徹底的に想いを伝え、期待して、任せる。するとこちらも、どうやって期待を超えるかを考える。気がつけば自分の力をフルに発揮していて、どんどん挑戦できる環境にこの上ない充実感を感じています。
岡田章二岡田章二
PEOPLE

挑戦をつづける先輩たち

お客様の輝く未来のために、さまざまなフィールドで挑戦をつづけるRIZAPメンバーのストーリーを公開中!