2019/12/18

濃密泡洗顔で、気分もほんのり桜色!
どろあわわ桜
2019年12月25日(水)新発売〈数量限定〉

RIZAPグループ株式会社の子会社である健康コーポレーション株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:瀬戸 ¬健)は、2019年12月25日(水)  主力商品「どろあわわ」シリーズから季節限定の「どろあわわ〈桜〉」を自社ECサイトにて新発売いたします。(URL:https://www.kenkoucorp.com/)

 

2種の『桜のエキス※1』で春のくすみ※4を和らげ、
透明感※2と輝きを増す※3肌へと導く。

春に多い肌悩みは「くすみ」です。「くすみ」とは肌が本来持っている透明感や明るさや艶が失われ、顔全体が本来の肌のトーンよりも段々と暗く見えるようになる状態のことです。くすみは下記の3タイプに分かれます。

1.角質肥厚型くすみ 2.乾燥型くすみ 3.外的刺激型くすみ

『どろあわわ〈桜〉』は3タイプそれぞれのくすみ原因に着目し、使い続けるほど肌に透明感※2や潤いを与えるよう追及しました。

※1ソメイヨシノ葉エキス、サトザクラ花エキス(全て保湿成分)※2 肌に艶があり、毛穴が目立たない状態のこと
※3肌が潤い、艶やかな状態のこと ※4 古い角質を含む汚れや乾燥やキメ乱れによるもの

 

透明感※2あふれる柔肌へ導く どろあわわシリーズ

加齢や環境等によって古い角質が溜まりごわついた肌や、乾いて硬くなった肌は、スキンケアの美容成分が浸透※5しにくいだけでなく、洗顔時も汚れが落ちづらく、無理やり落とそうとすれば肌への刺激にもなりかねません。
これらを解決すべく、「どろあわわ」シリーズには、米と発酵の力を活用した“ほぐし※6成分”を配合いたしました。この成分は肌を潤し、ごわついた肌をケアすることで、透明感あふれる柔肌へ導きます。
肌をほぐし※6ながらケアをすることで、洗顔では汚れが落ちやすい肌環境を、与えるケアでは美容成分が届き※5やすい肌環境をつくります。

※2 肌に艶があること毛穴が目立たない状態のこと ※5 角質層まで ※6 肌をやわらげること

 

商品特徴

微粒子が毛穴の中の汚れを吸着し、クリア※7な素肌へと導きます。

●マテラパウダー※8
愛媛県にある地層のごく一部の限られた場所からマテラ鉱石は採掘されます。マテラ鉱石は火山岩の一種(流紋岩)です。主成分のケイ素は、肌を整える作用や、肌に艶を与えイキイキとした印象にする効果が期待されています。

※7 「クリア」とは肌のキメを整え、艶を与えること
※8 流紋岩末(吸着成分)

 

3種の保湿成分で、乾燥肌に艶と潤いを

●ソメイヨシノ葉エキス※9
古くから日本の伝統の花として親しまれてきた染井吉野の葉から採れたエキスを配合しました。
春の敏感な肌を優しく潤し、キメを整えた肌へ導いてくれます。

 

 

 

●発酵ローズハチミツ
(成分名:グルコノバクタ―/ハチミツ発酵液)
ブルガリア産のローズハチミツを原料としています。約9万本のバラから僅か1gしか集められないため、「幻のハチミツ」といわれています※10。桃の花由来の酢酸菌により発酵しています。
肌に潤いを与え、ふっくらとした印象に仕上がります。

※9 ソメイヨシノ葉エキスとはオオシマザクラその他サクラ亜属のこと ※10ローズハチミツの原産国はブルガリア。発酵などの加工は日本。

●サトザクラ花エキスと酒粕エキスのコンプレックス
里桜と里桜花酵母で発酵させた日本酒の酒粕のコンプレックスエキスを配合。
里桜は花弁の数が多く、特に香り高いのが特徴です。
乾燥した肌をやさしくうるおし、ハリと艶のある印象へと導きます。

 

 

3種の植物エキスで外的刺激に負けない艶めき肌に

●オウゴン根エキス※11
シソ科の多年草で、花色は濃青紫色です。根の断面が鮮やかな黄色をしていることから「黄金花」と名付けられました。
肌にハリを持たせ、輝きあふれる肌印象へと導きます。

●テンニンカ果実エキス※11
テンニンカは濃い紫色の果実を付け、食品向けによく用いられます。
肌を整え、クリア※12な印象へと導きます。

●ヨモギ葉エキス※11
日本では昔からヨモギ餅やヨモギ蒸しなどとして親しまれてきました。また、お茶や風呂に入れるなど日々の暮らしの中にも取り入れ、古くから役立っています。
肌を整え、ハリと艶のあふれるイキイキとした印象肌へと導きます。

※11 保湿成分
※12 「クリア」とは肌のキメを整え、艶を与えることです。

商品スペック

品名 容量 価格
どろあわわ<桜> 110g 2,480円(税別)

 

使用方法


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